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主に稽古場(バックが散らかり放題ですみません)での素顔を撮影!!
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劇団静芸代表 伊藤 幸夫
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劇団静芸の代表。感動を伝える演出は観客をの心を捉える。劇団静芸最年長だが大道具づくりをはじめ、研究生の指導までおこなう、バイタリティー溢れる「劇団静芸」の顔。 【劇団員プロフィールB「こんにちは、母さん」パンフレットより(2003/6公演)】 |
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山崎 三郎
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劇団員最古参のベテラン。風格のある演技は観客を魅了してやまない。高校教師として演劇部の指導を行い、多くの生徒から敬愛されている。現在高齢者の演劇指導もおこない「元気」印の演劇人。 【劇団員プロフィール@「紙屋悦子の青春」パンフレットより(2001/6公演)】 |
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小原 輝夫
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豪放らいらくの人柄で、味のある演技をみせてきたが、最近身体をこわし療養中。現在制作などスタッフの仕事に専心。長く高校演劇の指導をつづけ、高校演劇の創作活動に実績をあげている。 【劇団員プロフィール@「紙屋悦子の青春」パンフレットより(2001/6公演)】 |
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生井 節子
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忍者の里「伊賀上野」の出身。関西芸術座の研究所に学び、地域劇団で活躍、静芸に在籍して二十有余年いまや静芸の看板女優の一人。島田に居住、稽古場に通っている。シンのつよい情熱のひと。
【劇団員プロフィール@「紙屋悦子の青春」パンフレットより(2001/6公演)】 |
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両親の介護と二人の子どもを抱えて奮闘している。庶民的な人柄で、大胆な表現力に富む。真面目な取り組みで、せりふ覚えもバッチリ。困難な劇団を旺盛な責任感で支えてきた。 【劇団員プロフィールA「兄帰る」パンフレットより(2002/5公演)】 |
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五本の指に入る芝居好き。焼津、藤枝で朗読の指導もしている。演技の工夫はずば抜けている。正義感に富み、シンがつよい。インターネットにはまり、劇団静芸の宣伝につとめている。音楽家の息子がいる。 【劇団員プロフィールA「兄帰る」パンフレットより(2002/5公演)】 |
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中川 正臣
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二十代の若さでしっかりと劇団をささえている。見学に来たとき無理矢理出演させてしまったので、どうなることかと心配したが、安定感のある演技ができる俳優に成長した。パソコンの技量が高く劇団のホームページをいち早く立ち上げた功績者。 【劇団員プロフィール@「紙屋悦子の青春」パンフレットより(2001/6公演)】 |
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今回、リストラされる木部を演じるが、昨年までホントに失業中で苦しんだ。現在は夜間勤務もこなしながら、好きな演技に取り組む、劇団静芸若手俳優 【劇団員プロフィールB「こんにちは、母さん」パンフレットより(2003/6公演)】 |
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劇団唯一の娘役。余り欲はないようだが、演技は意欲的。次代を担う可能性充分な女優といえよう。口跡もよく、演技感もいい。ラーメン屋さんの一人娘。あまえん坊のところがあるかな。常葉大学卒。 【劇団員プロフィールA「兄帰る」パンフレットより(2002/5公演)】 |
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誰よりも早く稽古場に、愛用自転車で駆けつける。セリフ覚えも早く、小動物から良家婦人までこなす演技は観客を魅了してやまない。 【劇団員プロフィールB「こんにちは、母さん」パンフレットより(2003/6公演)】 |
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舞台監督を自称していが、適役と推薦されて配役された。本音と冗談で、劇団を明るくしている。打ち上げの花形スターとして親しまれてもいる。器用な物づくりで貴重な存在。 【劇団員プロフィールA「兄帰る」パンフレットより(2002/5公演)】 |
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劇作家 衣裳 |
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役者 小道具 音響効果 |
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役者 小道具 |
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役者 |